HELICSチュートリアル「病とともに生きる時代の医療情報標準化」
(2012年/平成24年11月14日 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター)

第32回医療情報学連合大会(第13回日本医療情報学会学術大会)に併設してチュートリアルを開催しました。

≪開催概要≫
日時:2012年11月14日(水) 12:30~14:00
場所:朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター E会場(第32回医療情報学連合大会会場)
参加費:無料(参加登録は必要ありません。どなたでも入場できます。)
※医療情報技師ポイント:1ポイント

●概要
※詳細な内容はこちらの  PDF をご覧下さい。

●プログラム
第1部「病とともに生きる時代の医療情報」講演
司会:篠田 英範(HELICS協議会広報委員長)

1.開会
   安藤 裕(HELICS協議会会長)

2.「疾病構造の変化と医療の情報化」
   野口 貴史(厚生労働省 政策統括官室 情報政策担当参事官室)

3.「医療情報の標準化の動向」
   豊田 建(HELICS協議会理事)

4.「病とともに生きる時代の医療」
   村田 晃一郎(北里大学病院)

第2部「病と共に生きる時代の医療情報標準化」パネル討論
司会:稲岡 則子(HELICS協議会理事)

パネリスト:
   野口 貴史(厚生労働省 政策統括官室 情報政策担当参事官室)
   安藤 裕(HELICS協議会会長)
   豊田 建(HELICS協議会理事)
   村田 晃一郎(北里大学病院)